投稿日: 2022年3月7日2022年3月25日地球照 今日の空。穏やかな一日でしたが、夜の天気は今一でした。 今日の月。高度(撮影時43.5度)が有るせいかシャープに撮れました。中央に「豊かの海」が見えています。 昨日の地球照。地球照は太陽の光を地球が反射して、月の影を照らす現象です。三日月前後が星月夜です。 👍いいね 2+
投稿日: 2022年3月6日2022年3月7日冬の星座と春の星座の入れ替わり 今日の空。今日は朝から夕方まで風の強い一日でした。 今日の月。雲がある割にはシャープに撮れました。真ん中の海と呼ばれるところは「危難の海(危機の海)」と呼ばれています。 今晩の夜空。20時ちょっと前ですがしし座(中央やや右)、おおぐま座の北斗七星(中央やや左)が昇ってきています。 西の22時過ぎ。冬のダイヤモンドが沈んでいきます。この超広角レンズにはソフトフイルターが付かず、星滲みで星座が表現できないのでちょっと工夫が必要です。 👍いいね 2+
投稿日: 2022年3月5日2022年3月6日Fisheyeレンズ 今日の空。山が霞んで見えます。黄砂、花粉、PM2.5の三大効果でしょうか。 今宵19時ごろの星空。フォーサーズカメラPEN-Fの8mmフィッシュアイで撮影してみました。右下は月で、左上にオリオン座、おおいぬ座が見えます。このレンズは画角180度で空の半分が撮影できます。フルサイズカメラの16mmとは違った、魚眼効果のある変わったイメージで見た目が正しいです。この後、いったん雲が引いたのですが20時頃には曇り空になってしまいました。 また月が西の空に輝きだしました。3月3日が新月だったので、今日は三日月です。 👍いいね 2+
投稿日: 2022年3月1日2022年3月2日2月の月 今朝の空。長い傘雲とくじら型の雲が印象的でした。この後から雲が湧き出し曇りのち夜は雨。 2月の月をカレンダーにしました。2/2は月齢1.1で、稜線と雲の隙間から最細の月を撮影できました。 👍いいね 1+
投稿日: 2022年2月28日2022年3月6日細い月と明けの明星 今朝の空。曇り空、青空の繰り返しが続きます。明日から3月で暖かさが戻る天気予報が出ていて、今日は最高気温が11.3度と暖かいです。 明けの明星と細い月。昨日の方がより近かったのですが、寝ぼけて撮り忘れました。 月を拡大して視るとゆらゆらで、ギザギザに撮れました。 👍いいね 1+
投稿日: 2022年2月27日2022年2月28日月の距離が最近 今朝の空。昨夜遅くから雲が出てきたのですが、朝はドン曇りとなりました。昨夜の星空が嘘のようです。夜も晴れたのですが、バックが黒くありません。花粉が舞いだしたのでしょうか? 今朝の月は、月の距離が最近(36万7789Km:7:25)です。欠けているので大きく感じませんが。 今年の月との距離です(東京天文台資料)。眺めると最近時より1万キロ遠いです。 👍いいね 2+
投稿日: 2022年2月25日2022年2月26日今日のカノープス 今朝の空。左に月が見えます。月没はアサヨ峰(2799m)でした。 朝の月。真ん中のコペルニクスクレータが目立っています。 カノープス。ここ北杜市高根町近辺では富士山と並んでカノープスが良く見えます。今日は並ですか、肉眼では確認しずらかったです。韮崎・甲府方面の光害が明るいです。 武川の「みち草」で昼食をべました。店舗前にパタパタはためく幟に書かれた親子丼に魅かれて親子丼セットを食べました。甲州頬落鶏の親子丼+茶碗蒸し+プリンの卵づくしでおいしく味わいました。 👍いいね 3+
投稿日: 2022年2月24日2022年2月25日幻日 今朝の空は青空です。風の強い日が続きます。 昨日の夕方の幻日。16時35分頃の撮影となります。右側に太陽が有りますが、反対側は確認できませんでした。 早朝の月。下弦の月となりました。 地名をナビゲータで表示してみました。影の部分も表示して解りにくいです。 👍いいね 2+
投稿日: 2022年2月23日2022年2月24日2/23 富士山の日 今日の空。今日も左上に月が見えます。 月は甲斐駒ヶ岳に沈みました。 今日2/23は富士山の日。この頃の富士山は雪も沢山あり見ごたえがあります。八ヶ岳は富士山と高さを競争した山で、最後には富士山に山頂を飛ばされたとの伝説があります。ふもとの稜線を伸ばすと富士山型になるのかもしれません。 今朝の月は下弦の月の一日前です。朝方の方がシーイングが良いようです。 👍いいね 2+
投稿日: 2022年2月22日2022年2月23日コワル彗星 P/Kowal (0104P) 今日の空。真ん中に月が見えます。 朝の月は月齢20で、明日は山の上(甲斐駒ヶ岳)に沈みそうです。 コワル彗星 P/Kowal (0104P)は初撮影です。近日点通過は 2022年 1月11日なのでこれから明るくはなりませんが、地球からまだ近いため、エメラルド色の輝きはまだ健在です。 ボレリ彗星 P/Borrelly (0019P)は、前回撮影より遠ざかり(近日点通過 2022年 2月1日)尾の存在も微かになりましたが光度は10等以上あります。公転周期は 6.84年なので、また会えるかもしれません。 👍いいね 2+